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【Zoom60分】犬のしつけ個別相談|ドッグトレーナー松本秀樹
¥11,000($71.15)
約5万頭の犬と遊び、観察してきた ドッグトレーナー・松本秀樹が Zoomでマンツーマンの犬のしつけ相談を行います! 「本や動画では解決できなかった。」 「愛犬に合ったアドバイスがほしい。」 そんな飼い主さんのための個別相談です。 犬の性格・生活環境・ご家族の状況まで丁寧に伺い、 あなたと愛犬に合わせた改善方法をご提案します。 このような お悩みがある飼い主さんにおすすめです ↓ ・吠える ・噛む ・引っ張る ・トイレがうまくできない ・留守番が苦手 ・他の犬が苦手 ・人が苦手 ・子犬の育て方 ・シニア犬との暮らし ・多頭飼い ・保護犬との生活 ・ペット防災 ・ドッグフード探し ・犬の健康管理 ・その他、犬との暮らしに関するご相談 《相談時間》 60分(Zoom) 《ご購入後の流れ》 ① BASEでご購入 ↓ ② BASEメッセージまたはメールで日程調整 ↓ ③ ZoomのURLをご案内 ↓ ④ 当日、Zoomで60分間ご相談 より詳しいアドバイスをご希望の方へ 相談前に、 ・愛犬の動画 ・写真 ・現在のお悩み を送っていただけると、 より具体的なアドバイスが可能です。 《ご相談当日にご用意いただくもの》 ・Zoomが利用できるスマートフォン・タブレット・パソコン ・可能であれば愛犬 ・リード、おやつ、おもちゃなど(必要に応じて) 《この相談で大切にしていること》 私は、「犬のしつけに犬はいらない」 という考え方を提唱しています。 犬を支配したり上下関係を作ったりするのではなく、 犬の行動学と科学的根拠、 そして、約5万頭以上の犬を観察してきた現場経験をもとに、 犬が「なぜその行動をするのか」を一緒に考えながら、 無理のない改善方法をご提案します。 《ご相談いただけない内容》 ・獣医療行為 ・診断や投薬に関する相談 ・違法行為に関する相談 《キャンセルについて》 日程変更は前日まで可能です。 当日キャンセルにつきましては、 返金いたしかねますのでご了承ください。 《プロフィール》 松本秀樹 ドッグトレーナー・防災士 「犬のしつけに犬はいらない」理論提唱。 犬の行動学・しつけ・健康・ペット防災について、 科学的根拠と約5万頭以上の犬を観察してきた現場経験をもとに発信しています。
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【犬のしつけ】拾い食い・引っ張り対策 完全6ステップPDF
¥1,980($12.81)
【犬のしつけ】 これ1つで 【拾い食い】も【引っ張り】も しなくなる歩き方。 〜食いしん坊さんならすぐ解決!散歩の新習慣〜 散歩中、こんなお悩みはありませんか? ・地面のにおいばかり気にして歩く ・落ちているものを拾い食いしそうになる ・前へ前へと引っ張って歩く ・名前を呼んでもなかなかこちらを見ない ・「ダメ」「こら」と言う散歩になってしまう このPDF教材では、 約25年間で5万頭以上の犬と遊び、観察してきたドッグトレーナー・松本秀樹が、 食いしん坊さんの犬に向けた 【拾い食い】と【引っ張り】を減らすための歩き方を、 6つのステップでわかりやすく解説しています。 ■ この教材の考え方 拾い食いをする犬は、 「悪い子」なのではありません。 地面にあるものを見つけること、 においを嗅ぐこと、 食べられそうなものを探すことは、 犬にとってとても自然な行動です。 だからこそ、 叱ってやめさせるのではなく、 「地面を探すよりも、 飼い主さんからもらう方が得」 という散歩の習慣に変えていきます。 ■ このPDFで学べること ・愛犬にとって本当に強いご褒美の見つけ方 ・散歩前にやっておく準備 ・散歩中にオヤツを使うタイミング ・なぜ名前を呼ばない方がよい場面があるのか ・オヤツの間隔と個数をランダムにする理由 ・犬の意識を地面から飼い主さんへ向ける方法 ・「拾い食い」ではなく「もらい食い」する子に変える考え方 ■ こんな犬・飼い主さんにおすすめです ・食いしん坊な犬 ・拾い食いが心配な犬 ・散歩中に地面ばかり気にする犬 ・引っ張りが強い犬 ・オヤツを使ったしつけを知りたい方 ・叱るしつけではなく、犬にわかりやすい方法で教えたい方 ・今日の散歩からすぐ実践できる方法を知りたい方 ■ 商品内容 PDFデジタル教材 内容: STEP① 我が子の大好物のオヤツを探して見つける STEP② その大好物のオヤツを散歩に持って出る STEP③ とにかくオヤツをあげる STEP④ ランダム&適当に STEP⑤ 少しチャレンジしてみましょう STEP⑥ 「もらい食い」する子に 約1,200字 全6ステップ ■ 著者 約25年間で約5万頭以上の犬と遊び、観察してきたドッグトレーナー 松本 秀樹 犬のしつけ・犬の健康・ペット防災を、 飼い主さんにもわかりやすい言葉で発信しています。 ■ ご購入前にご確認ください 本商品はPDF形式のデジタルコンテンツです。 紙の冊子や物品の発送はございません。 ご購入後、ダウンロードしてお読みいただけます。 本教材は、散歩中の拾い食い・引っ張り対策の考え方と実践方法をまとめた資料です。 誤飲・中毒の危険があるものを食べてしまった場合や、すでに体調不良がある場合は、すぐに動物病院へご相談ください。 また、強い攻撃行動、極端な恐怖反応、首や呼吸器の疾患がある犬の場合は、無理に実践せず、専門家や獣医師に相談しながら進めてください。 ■ 特典としてご案内する場合があります 本教材は通常販売しているPDF教材ですが、 講座・イベント・個別相談・キャンペーン等の特典としてご案内する場合があります。 「叱る散歩」から、 「犬が飼い主さんを気にして歩く散歩」へ。 今日の散歩から、ぜひ試してみてください。
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【犬のしつけ】名前を呼べば戻ってくる犬に育てる方法|命を守る6ステップPDF
¥1,980($12.81)
【犬のしつけ】 名前を呼べば戻ってくる犬に育てる方法 ―犬の名前そのものを、“命を守る合図”にする― 散歩中に、 手からリードが離れてしまった。 首輪やハーネスが、 突然抜けてしまった。 玄関のドアが開いた瞬間に、 犬が外へ飛び出してしまった。 呼び戻しが本当に必要になるのは、 こうした予告のない一瞬です。 車道へ出る前に。 人混みに紛れる前に。 災害時の混乱の中で離れてしまう前に。 飼い主さんの声を聞き、 すぐそばへ戻ってきてくれるかどうかが、 愛犬の命に関わることがあります。 ■ なぜ「おいで」ではなく、犬の名前なのか いざという場面で、 飼い主さんの口から反射的に出る言葉は、 「おいで!」 ではなく、 「ハル!」 「コロちゃん!」 「○○!」 という、愛犬の名前ではないでしょうか。 それならば、 その人間の反射に合わせて、 犬の名前そのものを 「飼い主さんのもとへ戻る合図」 にしておく方が、 実際の生活では合理的です。 本教材では、 【名前を聞いたら、 飼い主さんのそばへ行きたくなる】 という経験を、 毎日の生活の中で積み重ねます。 ■ この教材の大切な考え方 呼び戻しというと、 1m 3m 5m と、少しずつ距離を伸ばす練習を イメージするかもしれません。 しかし本教材では、 距離を伸ばすことを目的にしません。 愛犬がすぐ足元にいても、 距離が0mでも構いません。 大切なのは、 「遠くから来られたか」 ではなく、 【名前=うれしい・美味しい・楽しい】 という経験を、 何度も積み重ねることです。 もう1つの目標は、 「呼んだら来る犬」 だけではありません。 飼い主さんをふと振り返る。 視界に入れておく。 離れすぎない。 そんな、 【いつも飼い主さんを気にしている犬】 へと育てていきます。 ■ よくある呼び戻し練習との違い 犬を部屋の隅へ座らせ、 「おすわり」 「待て」 「おいで」 と教える方法があります。 しかし犬は、 「おすわり→待て→おいで」 を一連の流れとして覚えることがあります。 その結果、 「おいで」が 戻ってくる合図ではなく、 「待てを解除する合図」 になってしまう可能性があります。 実際に呼び戻しが必要になる場面では、 犬は座っても、待ってもいません。 ニオイ、他の犬、車の音などに 気を取られながら動いています。 だから本教材では、 練習のために作った場面ではなく、 普段の生活の中で教えます。 ■ この教材で学べること ・なぜ呼び戻しが犬の命綱になるのか ・なぜ「おいで」より名前を合図にするのか ・従来の呼び戻し練習で起こりやすい問題 ・距離を伸ばさずに教える理由 ・犬の大好きなものを見つける方法 ・名前と嬉しい出来事を結びつける方法 ・生活の中で1日5回行う方法 ・散歩中や屋外へ広げる方法 ・ロングリードを使った安全な確認方法 ・完成後も毎日1回続ける理由 ・犬の名前で叱ってはいけない理由 ・家族全員で確認できる進み具合チェック ■ 実践6ステップ STEP1 愛犬の大好きなものを準備する おやつ、ごはん、ボール、 お気に入りのおもちゃなど、 愛犬が本当に好きなものを使います。 STEP2 先に見せてから、名前を呼ぶ 愛犬がこちらを見たら名前を呼び、 その後におやつ、ごはん、遊びなど、 嬉しいことを届けます。 「名前が先、いいことが後」 という順番を守ります。 STEP3 1日5回、違うタイミングで行う 朝の食事前。 昼のスキンシップ。 散歩へ行く前。 寝る前。 決まった場所や時間だけではなく、 生活の中のさまざまな場面で行います。 STEP4 外でも「名前=100%いいこと」を続ける 散歩中やドッグランなどでも、 名前を呼んだ後には、 おやつ、遊び、褒めるなどの 嬉しい出来事を届けます。 STEP5 安全な場所で、名前だけで戻るか確認する 囲われた自宅の庭や ドッグランなど、 犬が逃げ出せない安全な場所で行います。 不安がある場合は、 5〜10m程度のロングリードを付けたまま 確認する方法も解説しています。 STEP6 完成後も毎日1回、リハーサルを続ける 距離や難易度は関係ありません。 「名前を呼ばれた」 「そばへ行った」 「嬉しいことが起きた」 という3秒ほどの経験を、 毎日1回更新します。 ■ 絶対に守ってほしいルール 【犬の名前で叱らない】 これが、本教材で最も大切なルールです。 「○○!ダメ!」 「コラ、○○!」 と叱るたびに、 「名前=100%いいこと」 という印象が濁ってしまいます。 犬の名前が、 怒られる予感の言葉になれば、 本当に危険な場面で名前を呼んでも、 飼い主さんへ近づかなくなる可能性があります。 叱るとき。 爪切りや歯みがきなど、 犬が苦手なことを始めるとき。 楽しい散歩を終わらせるとき。 こうした場面では名前で呼ばず、 飼い主さんの方から迎えに行きます。 ■ こんな方におすすめです ・名前を呼んでも犬が振り向かない ・外で名前を呼ぶと反応が弱い ・呼んでも近くまで来ない ・散歩中の首輪抜けやリード抜けが心配 ・玄関からの飛び出しが心配 ・迷子対策を始めたい ・災害時の逸走に備えたい ・呼び戻しの教え方が分からない ・子犬のうちから命を守る合図を作りたい ・成犬やシニア犬に教え直したい ・名前で叱る習慣を見直したい ・家族全員で同じ教え方をしたい ■ 本教材の特徴 ・罰や恐怖を使いません ・距離を競いません ・失敗させる挑戦を繰り返しません ・生活の中で1回3秒から始められます ・子犬からシニア犬まで実践できます ・迷子、飛び出し、災害時の備えにつながります ・家族で共有できるチェックリスト付きです ■ 商品内容 PDF形式のデジタル教材 収録内容: ・はじめに 呼び戻しは「命綱」です ・なぜ「おいで」ではなく名前で呼ぶのか ・「おいで」は動作の名前にすぎない ・よくある呼び戻し練習の問題点 ・本教材の2つの原則 ・基本編 家の中で名前と嬉しいことを結びつける ・応用編 外でも名前で戻る準備をする ・実践6ステップ ・絶対に守るルール 名前で叱らない ・完成後も毎日1回続ける理由 ・まさはる君との実例 ・わが家の進み具合チェック ■ 著者 松本 秀樹 約25年間で 5万頭以上の犬と遊び、観察してきた ドッグトレーナー 「犬のしつけに犬はいらない」理論提唱。 犬のしつけとは、 犬を力で従わせることではなく、 飼い主さんが環境と伝え方を整え、 犬が望ましい行動を自ら選べるようにすること だと考えています。 ■ ご購入前にご確認ください 本商品は、 PDF形式のデジタルコンテンツです。 紙の冊子や物品の発送はございません。 ご購入後、 スマートフォン、タブレット、 パソコン等でお読みいただけます。 犬の年齢、性格、健康状態、 生活環境、過去の経験によって、 反応や習得までの期間は異なります。 本教材は、 犬が必ず戻ることや、 事故を完全に防ぐことを保証するものではありません。 公園、道路、河川敷など、 囲いのない公共の場所では、 ノーリードにしないでください。 リードを外す練習は、 周囲を完全に囲われた自宅の庭や ドッグランなど、 犬が逃げ出せない場所だけで行ってください。 利用場所の規則や条例も、 必ずご確認ください。 本教材の内容、文章、画像等の著作権は 松本秀樹に帰属します。 無断転載、複製、再配布、販売、 インターネットやSNSへの掲載を禁止します。 名前は、 愛犬が一生聞き続ける大切な言葉です。 叱られる言葉ではなく、 「飼い主さんのそばへ行けば、 美味しい、楽しい、嬉しい」 と感じられる言葉に育ててください。 毎日1回、わずか3秒。 その小さな積み重ねが、 いざという時に愛犬の命を守る “命綱”になります。
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【犬のしつけ】これが、本当のハウストレーニングです!―「ハウスにいたい犬」に育てる6ステップPDF―
¥1,980($12.81)
【犬のしつけ】 これが、本当の「ハウストレーニング」です! ―「ハウスにいたい犬」に育てる方法― ハウスの中に入れたあと、 「2秒待てたら、おやつ」 「5秒待てたら、おやつ」 「少しずつ入っている時間を伸ばす」 そんなハウストレーニングを、 見たり、教わったりしたことはありませんか? しかし、この方法では犬にとってハウスが、 「おやつをもらうまで我慢する場所」 「早く扉を開けてほしい場所」 になってしまう可能性があります。 本当に目指したいのは、 「ハウスで我慢できる犬」ではなく、 自分からハウスへ入り、 安心して休み、 眠たくなったら自ら戻っていく、 『ハウスにいたい犬』です。 本教材では、ドッグトレーナー・松本秀樹が、 これまで一般的に行われてきたハウストレーニングの考え方を見直し、 ハウスを犬にとっての 【寝室&食堂】に変える方法を、 実践6ステップでわかりやすく解説します。 ■ この教材の大前提 ハウストレーニングは、 「トレーニングの時間」だけで教えるものではありません。 扉を開けておく時間、 ごはんを食べる場所、 眠る場所、 ハウスにいる犬へ家族がどう接するか。 犬と暮らす24時間の中で、 ハウスがどのように使われているか。 その生活環境そのものが、 ハウストレーニングになります。 「今日は10分練習する」のではなく、 「この子が生きている間、 ハウスをどのような場所として使うか」 を設計する教材です。 ■ なぜ、犬にハウスが必要なのか ハウスは、犬を閉じ込めるための場所ではありません。 ・大きな地震から犬の身体を守る ・災害時の避難に備える ・避難所でクレートに入る状況に備える ・犬が安心して休める場所を作る ・犬が周囲を気にせず眠れるようにする ・犬が一人になりたいときの居場所を作る こうした役割があります。 特に災害時には、 犬がハウスやクレートの中で落ち着いて過ごせることが、 愛犬の安全とペット同行避難のしやすさにつながります。 ■ この教材で学べること ・ハウストレーニングを生活の中で教える考え方 ・ハウスが必要な本当の理由 ・犬に適したハウスの選び方 ・ハウス、サークル、トイレ、水の配置 ・従来のハウストレーニングの問題点 ・ハウスを「寝室&食堂」にする方法 ・「ハウス」という声と、おやつを結びつける方法 ・通気窓がある場合と、ない場合の教え方 ・おやつを投げるフリへ移行する方法 ・ハウスの中でごはんを食べてもらう方法 ・夜、ハウスで安心して眠ってもらう方法 ・家族全員で守るべきハウスのルール ■ 実践6ステップ STEP1 「ハウス」という声と、おやつを結びつける STEP2 通気窓の有無に合わせて、おやつの与え方を変える STEP3 「ハウス」という声と、実際の場所が結びついたか確認する STEP4 ごはんをハウスの中で食べてもらい、ハウスを「食堂」にする STEP5 夜の過ごし方を整え、ハウスを「寝室」にする STEP6 犬が自分からハウスへ入り、安心して過ごせる生活を定着させる ■ 本教材が目指すゴール 犬が、 ・おやつを食べたいとき ・ごはんを食べるとき ・眠たくなったとき ・休みたいとき ・一人になりたいとき 自分の意思でハウスへ入ること。 扉が開いていても、 犬が自ら中へ入り、安心して眠る。 これが、本教材で目指す 「ハウスにいたい犬」です。 ■ こんな方におすすめです ・犬がハウスへ入ってくれない ・ハウスへ入れると吠える、鳴く ・ハウスの扉を閉めると落ち着かない ・ハウスを嫌いにさせたくない ・ハウストレーニングの方法がわからない ・おやつを使って優しく教えたい ・罰や恐怖を使わずに教えたい ・子犬を迎えたばかり ・成犬のハウストレーニングをやり直したい ・犬が安心して休める場所を作りたい ・地震や災害への備えを始めたい ・ペット同行避難に備えたい ■ 松本秀樹流ハウストレーニングの特徴 罰や恐怖を使いません。 無理にハウスへ押し込みません。 長時間、閉じ込める練習をしません。 犬が自分で選び、 自分から入りたくなる環境を作ります。 ハウスを、 「閉じ込められる場所」 「我慢する場所」 ではなく、 「美味しいことが起こる場所」 「楽しいことがある場所」 「誰にも邪魔されずに休める場所」 に変えていきます。 ■ 商品内容 PDF形式のデジタル教材 内容: 0|大前提 「ハウストレーニングの時間」に教えるのではありません 1|なぜ「ハウス」が必要なのか 2|トレーニングの前提となる土台 3|間違っているハウストレーニング 4|松本秀樹流「本当のハウストレーニング」 ・実践6ステップ ・ハウスとおやつの結びつけ方 ・通気窓からおやつを与える方法 ・ごはんによる食堂化 ・夜の寝室化 ・家族全員で守るルール 5|まとめ 「ハウスで我慢できる犬」ではなく、 「ハウスにいたい犬」へ ■ 著者 松本 秀樹 ドッグトレーナー 防災士 ペット同行避難アドバイザー 約25年間で5万頭以上の犬と遊び、観察してきた経験をもとに、 犬のしつけ 犬の健康 ペット防災 ペット同行避難 について、飼い主さんにもわかりやすく発信しています。 「犬のしつけに犬はいらない」理論提唱。 ■ ご購入前にご確認ください 本商品は、PDF形式のデジタルコンテンツです。 紙の冊子や物品の発送はございません。 ご購入後、ダウンロードしてお読みいただけます。 PDFを閲覧できるスマートフォン、タブレット、パソコン等が必要です。 犬の性格、年齢、健康状態、生活環境によって、習得までに必要な期間は異なります。 強い不安、パニック、分離不安、身体的な痛みなどが疑われる場合は、無理に進めず、獣医師や適切な専門家へご相談ください。 本教材の内容、文章、画像等の著作権は松本秀樹に帰属します。 無断転載、複製、再配布、販売、インターネットやSNSへの掲載を禁止します。 ハウスは、 犬を閉じ込めるための場所ではありません。 犬の命を守り、 安心して眠り、 一人でゆっくり休むための場所です。 「ハウスで我慢できる犬」ではなく、 『ハウスにいたい犬』 を、一緒に育てていきましょう。

